投球障害とは「野球肘や野球肩」とも言われ、同じ動作を繰り返し行い、負荷がかかる事によって痛みや怪我を引き起こす故障を言います。

野球肘は徐々に負荷の蓄積によって、数年かけて発症するケースも多いです。

女子プロ野球選手でも、野球肘で手術をしたのが埼玉アストライア#11「磯崎由加里」です。

2016年のシーズンオフの手術をして、2017年には復帰をしました。

投手だけでなくても野手でも野球肘は多いんですね。

そんな野球肘や肩から自分自身を守るトレーニング方法があるのを知っていましたか?

女子野球の指導者も知っておいた方が良いのが、プロ野球(オリックス)やメジャー(ワシントン・ナショナルズ)でもトレーナー経験がある「高嶋誠」のトレーニング方法やフォーム作りになりますよ。

ピッチャーの肘

野球肘から選手を守る知識は指導者必見!

投手パフォーマンスラインDVDでは、普段からのケアでも発症しがちな野球肘から選手を守ってくれるんですね。

まずは、きちんとケアをしているから大丈夫!という概念は一度消した方が良いんですね。

金属も同じ場所だけ曲げたり伸ばしたりすれば、いつかは金属疲労で折れてしまう様に、生身の人間であればその負担は少しくらいのケアでは不十分である事は明白なんですね。

ピッチング後の「アイシング」もあくまでも疲労回復であり、怪我の予防ではありません。

ある日から肘に痛みが生じて、誤魔化しながら野球をしている選手も多いんですね。

  • 怪我をしない投球動作のチェックポイント
  • 怪我をしやすい投球動作とは?
  • 間違った肘の使い方について
  • 肘の痛みについて
  • 速球も速くなり怪我を防止するフォーム作り
  • 体の柔軟性のチェック
  • 肩の張りや違和感の関係性について
  • 間違ったトレーニング方法と正しいトレーニング方法
  • 柔軟な肩を作り上げていくトレーニング方法
  • 体幹トレーニングについて

などが学べ動画で教えてくれますので、そのまま見て実践できる内容になっていますよ。

長く野球をやりたい!選手の体を守りたい!

  • 野球肘を繰り返したくない
  • 野球肘の予防をしながら野球に取り組みたい
  • 故障しないピッチングフォーム作りに取り組みたい
  • 野球肘を予防や改善をするトレーニング方法を知りたい
  • 野球の指導者で選手を怪我から守りたい

という思いがある選手や指導者ならば是非!チェックしてみて下さいね ^^ /

⇒ 投手パフォーマンスライン!投手の故障再発防止プログラム

野球肘

バッティングが最短で飛躍的に上達するDVD

バッティングで一番大切な「強く遠くに打つ」バッティングを教えてくれます。

特に女子選手には欲しい長打力が身に付くバッティング上達DVDですよ。

バッティングの基本がしっかりと詰まったベストセラーのDVDです。

元プロ野球選手が直伝してくれるバッティング技術になりますよ。

7日間スラッガー養成プロジェクト

内野守備が上達するDVD

日本でもメジャーでも二遊間を守った「川﨑宗則」が実践的な守備を教えてくれます。

内野守備の技術は、このDVDに全て詰まっていると言っても過言ではありません。

様々な技術、連携、ポジショニングとさらにレベルアップできる内容です。

一歩目の判断が早くなり、より素早い送球が出来る様になる内野守備DVDですよ。

実践守備マスタープロジェクト

ピッチャーのコントロールを良くする方法

投手のコントロールを良くする技術と練習方法です。

制球力を磨けば、調子が悪い時でも試合中に修正していく能力が身に付きますよ。

コントロールは投手の生命線です。大崩れしてゲームを壊さない安定した投手技術です。

いつでもストライクを取りるゲームが作れるピッチャーを目指しませんか?

ピッチャーコントロール

ピッチャーの球速アップ

今よりも球速アップを図りたい場合には良いトレーニング方法になりますよ。

目標は3ヶ月で10km/h~15km/hのスピードアップです。

腕がしっかりと振れるので、変化球のキレも増してきますよ。

このトレーニングが良い点は「肩や肘」を怪我から守るトレーニングも兼ねている点ですよ。

ピッチャーの球速アップ